AI・チャットボット導入

AIをはじめとした先進技術に取り組む挑戦を支えます

AI(人工知能)やチャットボット、オートメーションツールなどを活用した、ただの効率化だけでは終わらない『新たな価値』の創出をプロデュースします。
さまざまな機能と特徴を持った数多くの開発ベンダーとつながり、クライアント企業にとって、
今本当に取り組むべき課題は何か? を考える上流工程から共に伴走し、体制構築・設計・実装・運営までをサポートしていきます。

プロジェクト事例

AI-FAQ bot 結(ゆい)

パナソニック株式会社
BEDORE社の言語解析エンジンを搭載。レッジで企画開発をおこなった世界初の「動いて喋る」FAQチャットbot。ディープラーニングによるユーザーの発話を分析・分類を行い、設定した各テンプレートへの選択肢収斂をおこないます。

『AI記者』プロジェクト

中部経済新聞
同社の70周年記念企画として実施。70年分のコラムデータをAIに学習させて自動執筆で集中力されたコラムを紙面に掲載。『中部経済新聞らしさ』を文章の書き口、書き出し、締め方などで分解し重み付けを行いました。

誤字脱字自動検出AIの
共同研究

株式会社ウェブライダー、株式会社SPJ
誰もが当たり前にわかりやすく整った文章で情報を発信できる未来を目指した3社合同のプロジェクト。文章を書く上で必ず生まれてしまう、誤字脱字をAIを使って検出・修正をおこないます。レッジでは企画・開発部分を担当。

※上記の事例はグループ会社「レッジ」の案件です。

※AI・チャットボット導入はグループ会社「レッジ」での対応となります。