発想と実装の 間 をつなぐメディア

デジマラボは新技術や手法を『紹介するだけ』で終わらせない。発想と実装の間をつなぐWebメディア

ごあいさつと自己紹介

はじめまして。BITAデジマラボ プロデューサーのナカムラです。まずはこのサイトを見に来ていただき、本当にありがとうございます。

BITAデジマラボは、そのまま株式会社ビットエー(BITA)が運営するデジタルマーケティング関連のラボメディア」です。

で、僕らがこのメディアでやろうとしているのは以下のような感じ。

デジマラボは「情報」と「現場」をつなぎたい

毎日SNSのタイムラインを賑わす『○○が出た!』『■■が発表された!』『▼▼が始まるって!』てなニュース系コンテンツ。

もりあがりますよね。テンション上がります。

もちろん、僕も大好きです。

でも…大好きなんですが、足りないんですよね。あれだけじゃ。

  • 実際現場でそれ取り入れようと思ったらどうすればいいの?
  • どれだけの手間と時間(≒お金)がかかるの?
  • で、やったとしてどの程度の成果が出せるの?

この辺の事がよくわからないんですよ。いわゆるニュースリリースだけじゃ。

これが分からなければどれだけワクワクする技術も、サービスも、ツールも、機能も、プロダクトも、結局具体的な提案としてブレストや提案のテーブルに乗っかることができなくなってしまう。

なので、多くの人が『あーなんか最近流行ってるよねー』までしか知らないTechでデジタルでマーケなネタに飛び込んで、直接中の人に聞いて、「新ネタの一歩先」を発信する媒体が欲しかったんです。

で、あんまなかったんですよ。そういうの。(あったとしても余りにもエンジニア寄りでよくわからんかったんです。すません。)

というわけで自分たちで作ってみた

はい。とまぁ、そういうわけです。

無いなら作ろう!作れるやついないなら集めよう!という精神で一気につくってみたのがこのブログメディア「BITAデジマラボ」になります。

次のブレスト、来週のプレゼン、来月の企画会議のネタになる。。。かもしれないネタを随時発信していきますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

デジマラボ 編集部 by
BITAデジマラボ編集部です。最新Tech界隈の「なんかすごいね」を、『現場の提案』にするための情報をけっこうがんばってお送りします。